ラジオは、強い「絆」で結びついている。

ラジオはどのくらい聴かれているのか。

ラジオに関するデータを紹介します。(株式会社ビデオリサーチ2010年4月度 首都圏ラジオ調査より)


ご注文から放送までのイメージ

1週間に1回以上ラジオを聴く人(全局累積到達率/5~29時)

ラジオはこんなに多くの人に聴かれています。

ラジオは人々のライフスタイルの中で欠かすことのできない身近なメディアなのです。

ラジオデータ グラフ


年代別


ラジオリスナー構成比<性別>

男性比率が多少多いですが性別に関係なく男女共に片寄りなく平均して接触しているのも

安定したラジオの強みです。

ラジオデータ グラフ


年齢層

男女比率同様に年齢に関しても満遍なくあらゆる年齢層から支持されているのも

聴取スタイルの自由度の高いラジオの特徴です。

ラジオデータ グラフ


ラジオリスナーの聴取分数

聴取時間が2時間以上と他の媒体、特に紙媒体(新聞・雑誌)に比べて長いのも

聴取スタイルの自由度に優れているラジオならではの特徴と言えます。

ラジオデータ グラフ


他メディアとの親和性

ラジオと他のメディアを併用する方も多くいます。

特にラジオはインターネットとの相性がよくクロスメディアを組みやすく相互の特性をいかすことでより高い広告効果が期待できます。

男女 男性 女性
新聞を読みながら 8.6% 9.9% 7.2%
雑誌・書籍を読みながら 9.6% 10.0% 9.2%
テレビを見ながら 1.8% 2.6% 1.1%
インターネットをしながら 5.8% 7.3% 4.3%

ラジオを聴きながら車で買い物に行くことがある

クルマに乗るとラジオと言う方が大変多くいます。

通勤や買い物、ドライブ等、リーセンシー(購買直前効果)が高く商品購入やショップ選択の動機づけが期待できるのもラジオの大きな特徴と言えます。

 

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