情報の多い時代に
一人一人に届くラジオ広告
最適なコミュニケーション

情報が溢れている時代だからこそ
ユーザーに直接響くラジオ広告が注目されています。

インターネットやテレビ、新聞などと比べてラジオは、リスナーとの距離が近いという特徴があります。
番組で喋るパーソナリティとリスナーが1対1と感じるケースが多く、リスナーへ親近感を与えられることができます。
また、何か他の事をしながら視聴する「ながらメディア」と呼ばれており
CMになると局を変えられてしまうという心配がほとんどないので、ターゲットへ向けてしっかりと訴求することが可能です。

ラジオ広告の上手な使い方

  • ラジオだけでなくWEBやイベントなどに展開

    ラジオだけでなく
    WEBやイベントなどに展開

    WEBやイベントなど他の広告媒体との連携によって、各広告の効果をさらに高めることができます。

  • ドライバーや主婦などターゲットを絞った求人広告

    ドライバーや主婦など
    ターゲットを絞った求人広告

    長距離移動のトラック運転手や主婦の方などターゲットを絞った広告を出すことが可能です。

  • インターネットでラジオを配信radiko(ラジコ)/ポッドキャスト

    インターネットでラジオを配信
    radiko(ラジコ)/ポッドキャスト

    インターネット上で地上波ラジオや音声ファイルを視聴・公開でき、利用シーンが増えています。

ラジオ広告のいいところ

  • 時間帯が指定でき
    会社員や主婦層・経営者など
    ターゲットを絞った
    広告を打つことができます。

    朝は全対象、昼は主婦層やオフィス勤務者、夜は学生など時間帯によりターゲットが明確です。
    狙った層へピンポイントに情報を届ける事が可能です。

    時間帯が指定でき会社員や主婦層・経営者などターゲットを絞った広告を打つことができます。
  • 放送エリアが非常に細かく
    幅広く選択できるため
    地域ごとに合わせた
    広告展開が可能です。

    ラジオ番組は、地域によって放送が分かれるため各地域の特性を加味したCMを 流すことが可能です。
    方言や言葉使いなどによっては、親しみやすさを与えることができCM効果を上げることも可能です。

    放送エリアが非常に細かく幅広く選択できるため地域ごとに合わせた広告展開が可能です。
  • マスメディアの中でも
    低予算・短期間で
    出稿しやすい。

    ラジオCMは音声のみの為、制作費用を圧縮しやすくエリアを絞り込むことで比較的低予算で、出稿する事が出来ます。

    マスメディアの中でも低予算・短期間で出稿しやすい。
  • スマホアプリの出現で
    ラジオが身近な存在に。

    ラジオをスマートフォンアプリなどで気軽に聴けるようになったことから、ラジオが身近な存在になりました。そのため若者がラジオを聞く機会が増え、ラジオ広告は再度注目を浴びている広告媒体のひとつです。

    スマホアプリの出現でラジオが身近な存在に。

さまざまな企業様に
ご利用していただいております。

  • CASIO
  • IDOM Inc.
  • ズバブーン
  • jica
  • SANOFI
  • 富士コンタクト
  • gsk
  • WEBCREW AGENCY
  • 株式会社ソーゴー
  • 信用組合

ご出稿実績

  • 小売業界 A社

    出稿目的
    埼玉県内の新規店舗開店の告知
    出稿局
    NACK5(埼玉県FM)
    出稿予算
    150万円〜200万円
  • 金融業界 B社

    出稿目的
    補助金制度の告知
    出稿局
    J-Wave(東京都FM)
    TBSラジオ(東京都AM)
    出稿予算
    300万円
  • 医療業界 C社

    出稿目的
    疾患啓発
    出稿局
    FM大阪(大阪府FM)
    出稿予算
    100万円

初めての方へ お役立ちコラム

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