ラジオ広告の上手な使い方

「見える」ラジオ広告媒体!

ラジオとインターネットを繋いだ新しい形「radiko」

ラジオといえば、耳で聞くもの。。。
そう。その通りなんですが、テクノロジーが進歩すると
ラジオも「見える」ようになるんです。
今回はそんな話をしますね。

もう一般的と呼んでいいですよね。アプリの「radiko」知らない方に

radikoとは?
地上波ラジオ放送をCMも含め、そのまま同時に放送エリアに準じた
地域に配信するサイマルストリーミングサービスです。

数多くのラジオ局が参画していますね。
>>>配信局はコチラ http://radiko.jp/#!/distribution_area

そのradikoアプリ内で出稿出来る広告媒体が「見える」んです。

その名も、シンクロアドです。
地上波ラジオCM(音声)とシンクロ(同期)して、
聴取放送局の画面上にバナーが掲出される商品です。
※シンクロ(同期)とは、地上波ラジオ放送で、ラジオCMがOAされた時刻と
聴取放送局の画面上にその広告主のバナーが掲出される時刻がほぼ同時刻だということを意味します。

●CM(音声)にくわえて、画像(バナー)での訴求が加わることで、
効果的にWEBサイトへの誘引を図ります。

●地上波ラジオのCM(音声)と連動した新しいWEB広告媒体のため、
通常のWEB広告媒体とは異なる、独自媒体価値指標(TET)を
設定し、これを取引単位としています。

ラジオとインターネットを繋いだ新しい形ですね。
解決すべき課題はいくつかある様ですが、新しい媒体ってなんだかワクワクしますね。

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